DATAで読むユニバーサル造船【社員編】

外側からはなかなか見えにくいのが働く社員のイメージかもしれません。
ここでは、そんなユニバーサル造船で働く若手社員たちの「姿」をさまざまな視点で浮き彫りにしてみました。
これを読めば、当社の知られざる社員像や社風が見えてくるかもしれません。

 


個人編 Presonal Data


Q1. 血液型は?

Q1. 血液型は?

日本人の一般的な血液型分布は、A型38%、O型31%、B型22%、AB型9%。しかし、当社ではA型が少なく、O型が一番多いという結果となりました。情熱家、親分肌などがO型のキーワードですが、社風への影響はいかに?

 



Q2. 自分を動物に例えると?

Q3. 出身地は?

やはり、身近な動物をイメージする社員が大多数でした。犬と猫が1位・2位を占めましたが、犬派が猫派を 圧倒。犬から連想するイメージは「賢い、従順、勇敢」といったところでしょうか? 3位が猿、以下、同率で馬、 リス、カピバラの順。しかし、カピバラって・・・。

 



Q3. 自分を動物に例えると?

Q3. 出身地は?

ユニバーサル造船では、全国津々浦々から入社していただいていますが、少し九州が多いようです。有明事業所の影響でしょうか?全般的にも当社の事業所の所在地の影響からか、若干西日本に偏りがちといえるかもしれません。

 



Q4. 通勤時間は?

Q4. 通勤時間は?

アンケート対象者が当社の若手ということもあり、多くの社員が寮からの通勤のため、通勤時間はかなり短め。若いうちはギリギリまで寝ていられるのはありがたいかも。通勤時間が短い分、自分の時間も充実している!?

 




仕事編 Working Data


Q5. 社風を一言で言えば?

Q5. 社風を一言で言えば?

「穏やか・まじめ・自由」などおとなしい類と、「ポジティブ・チャレンジ・自己責任・チェンジ」など変革派の類に二分されました。そんな相反するものをバランス良く持っていると、良いほうに読み取っておきましょう。

 



Q6. 事務系・技術系?

Q6. 事務系・技術系?

当社は造船メーカーということもあり、技術系に就く社員が多いのは事実。とはいえ、どの職種であっても、将来会社の中枢を担って欲しいという期待は変わりません。適材適所でそれぞれの仕事にベストを尽くしています。

 



Q7. 仕事の魅力は?

Q7. 仕事の魅力は?

「仕事そのもの」にやりがいを感じている人がトップ。まさに当社の魅力が存分に結果に出ていると思います。さらに「スケールの大きさ」やチームで一丸となって取り組む「一体感」など、造船会社独特のやりがいを感じている人が多いようです。

 



Q8. 仕事に欠かせないものは?

Q7. 仕事の魅力は?

参考になりますか?仕事の原動力はやっぱり「やる気」。そして、チームワークに不可欠な「コミュニケーション」。それには心身ともに「健康」であることが大切です。最後の最後は「気力と根性」で勝負!ということでしょうか?

 





趣味編 Favorite Data


Q9. あなたの宝物は?

Q9. あなたの宝物は?

宝物の対象は人とモノに完全に分かれました。若いうちはモノが対象でも、歳を重ねると、家族や友人との絆など、無形のものがいっそう大切に感じてくるのかもしれませんね。車やバイクなどは昔も今もやはり宝物の対象のようです。

 



Q10. 仕事に欠かせないものは?

Q10. 好きなスポーツは?

上位はほぼ球技が独占。なかでも、やはり国民的スポーツである野球が約3割を占めました。手軽にできるからでしょうか?意外とテニスやバドミントンが健闘しているのも特徴です。球技以外では格闘技がランクイン。実は闘争心も旺盛?

 



Q11. 子供の頃なりたかったのは?

Q11. 子供の頃なりたかったのは?

乗り物に携わる仕事と、スポーツ選手が上位を独占しました。乗り物=船造りに関わるという意味では、子供の頃の夢が叶っている人が多いということでしょうか? 実際、小さい頃から船が好き、という人が多いのも当社の特徴です。

 



Q12. 休みの日は何を?

Q12. 休みの日は何を?

待ちに待ったお休みの日は何をして過ごしているのでしょうか?データを見ると、スポーツやドライブなど、アクティブに過ごす社員が多いようです。しかし、少数とはいえ、ギャンブルはホドホドにしてもらわないと…。

 




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